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白い狭間

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前回のあらまし 予定は全て達成した。
25日 最初は伊東(あまんちゅ!の聖地巡礼目的)いこうかも考えたのですが、場所を下調べしてないので断念。
そして、書泉グランデから「記載していただいた事項に不備があったので…」とのメールがあったので、
グランデでの用事解決目的で神保町にいかなければならなくなってしまい本当に困りました。
とりあえず、スカイツリーで未来に荷物になりそうなものを宅配便で処理してからこの後のことを考えることになったのですが、
こんないい画でスカイツリーが撮れても展望台へ登れそうもないので、次の予定に切り替えています。
TST_02.jpg
昨日はJRで縛っていたので、今回はメトロ縛りとパスを買ったのですが。
ん?このパス24時間期限? 何か、今まで出会えなかったものにであえそうな予感がします。
まずは、念のための事故チェックということで銀座あけぼのへ向かうのですが、
その前に道府県のアンテナショップ巡り。特にメインとなった埼玉県ショップの場所確認と、
奈良県のショップ確認を目的に銀座散策です。 おかきはないよー…
埼玉は今回は手に入れませんでしたが、十万石饅頭が手に入ります。
奈良は奈良県以外ではUHA味覚糖の通販でしか手に入れられない陀羅尼輔飴(キハダ味の漢方飴)が手に入ります。

そして目黒へ。
メトロ縛りはつらいですが、大まかに何をしようと思うかは画になってきています。
目黒川_01
目黒の桜… ではなく、目黒寄生虫館へ。
ここは寄生虫の博物館で、実尺の寄生虫標本や媒介者モデル・図式などが多数展示されています。
実は以前にもいってみようかと画策していたこともあったのですが、
月曜定休がネックとなり、なかなかいけない場所でもありました。
寄生虫館_01 
その後は、神保町で忘れ物を解決した後で水道橋っていっても何もありませんでした。
道すがらの奥野かるた店で「上毛いろはがるた」の現物を確認したくらい。
そのまま渋谷に向かいます。 JRだと楽なんですけどね…
星と灯台_01
目的はこちら。 拝郷メイコ×篠原美也子ツーマンショウ『星と灯台』

実は拝郷さんのファンなので、東京への旅行の予定を決めている過程でこのライブのことは気に留めていたのですが、
もう一方のことをまったく知らなかったことと、おかきにウェイトをおくと余剰分がないという2点があり、
スケジュールに組み込めなかったのですが、当日になってみると予定がなくなりかつ、東京縛りとなってしまったので予定に入れてみました。 という風に安易にこのライブに挑んだのですが、なめてました。
たった2~3時間のライブで行われたお二方の歌、幕間のトーク、空間、そして過ごした時間の中に
無駄なものは一切ありません。

このショウには「ライブで感動させるというお二方の熱い意志。」がみえました。
あまりにもすごいライブだったので、篠原さんの名前はこのライブの後すぐに調べました。
そのライブの感動をもって夕食といきたかったのですが、夕食の舞台となった浅草で夕食の予定を決めきれず
カレーで妥協しています。
0325N1.jpg
今日のまとめ
  • 「超兄貴祭=はずれ」として、この後記事を書こう
  • ライブ中心の歌い手さんのライブで気に入ったら、グッズやCDを買って支えよう。

(&できることならライブに行こう)

25日 墨田→日本橋(銀座)→目黒→神保町(四谷)→渋谷→浅草→墨田

最終日はメトロパスの使用期限が切れたときに銀座にいることを予定に入れて行動しています。
まずは浅草寺から
浅草寺_06
銀座でメトロパスの時間を使いきってから歩いて浜松町へとまでは良かったのですが…
地上ルートで浜松町駅に入る方法がわからずさまよいました。 他は帰り支度も含むなので特になし
26日 墨田→日本橋(銀座)→浜松町→羽田→千歳→
ここで得たお土産類は誰かの腹の中に納まっていて、自分が得られたものは留め置かれています。
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前回のあらまし
超兄貴祭は門が立派だったけど、祭司の解釈が違いました。
すみませんUPしたのは12月です。
しかしながらこの旅行に関しては絶対に忘れられないことがあったので過去ログと記憶とをつなぎあわせて、
3月の旅行内容を語っていきます。
今回、メイン話題の他に可能課題としてこんなのを用意していました。
  • 東京でないと買ってこれないものを手にいれる。
細かくいうと、めぼしいボードゲームをショップ店頭で探すことがひとつ。
事前に得ていた情報をもとに気になったものを探すことがふたつめ。
さらに、日程が金~月なので大人の事情で手に入れられない物に手をつけます。
【探索場所:神保町、高円寺、銀座】
  • 桜を撮りに行く
依頼があったので時間を取ります。【探索場所:吉祥寺中心】
  • 吉祥寺Arnoldsに行く
ここのドーナツはおいしいので時間をとる必要あり。【探索場所:吉祥寺】
あとは… 最初の構想時点で最初の課題があまりにも壮大で達成できない公算大なので、
旅行の予定はこれで終了。 スケジュールはここまでという事前の見立てです。

前置きが長くなりましたが、ここからスタートです。

新千歳で昼食で迷って「ステッカーが手に入るから」という目的だけで注文したメニューがこちら。
新千歳_02  新千歳_01
これでいいの? と思うくらい残念な出来でした。
※食べ物の選択はこだわりだすと際限なく調べるので、最後にハズレ引いたをよくやります。
まあ、こんなんでもステッカー手に入るからと思ってあきらめて食べていたら、
「すいません。ステッカー2種類除いてなくなりました。」と言われ言葉もありませんでした。
(ちなみに、ステッカーが3枚手に入れられるセット)
羽田についてからはカート転がしながらモノレールルートで銀座へ、目的は銀座あけぼのの
チーズおかき
この子は2018年の正月に話題になってから、売り切れ続出で入手困難ということで一度本店に行って
「ないことを確認」しようと思ったら… ありました。
 正月から話題のもの
即座にある分(5袋)全部買い! 箱装してもらいました。
その他、北海道だと来週の火曜日発売になりそうな本も全て買えてしまい、もう目的達成。
と思いながら宿へ。
問題は宿についてから。
荷物を解いてじゃあスカイツリー近辺で夕食だと思っていったら、財布をもってタブレットを忘れてしまい、夕食の選択を誤って「何でこんなところで水みたいなカレー食わないといけなかったんだろう?」と思う始末。
幸運の神様は平等です。
23日 新千歳→羽田→浜松町→有楽町(銀座)→墨田
24日。 大まかな予定は超兄貴祭だったので前記事も参照下さい。
まず予定の骨組みとして、池袋へは高円寺(すごろくや)と吉祥寺(Arnolds)行ってからと決めていたので、
この日は錦糸町からJRパスで動くスケジュールです。
 その前に… 宿からスカイツリーが徒歩圏内なので周辺で桜を撮りまくります。
墨田公園から
錦糸町に向かってからJRで秋葉原へ。アークライトとイエローサブマリンのボドゲショップを
見てから歩きで神保町へ。 書泉グランデというボドゲの深淵を覗いてきます。
ここで買ったのはボドゲじゃなく本なんですが、相変わらずの深みでした。
 ※実は次の日も行くことになる

吉祥寺Arnoldsで昼食。
フィンランドドーナツのお店で、東京に行ったときは必ず立ち寄るお店です。
Arnolds.jpg0324L1.jpg
 コッペパンメニュー
普通なら吉祥寺の目的はこれと、金券ショップでプリペイドカードを仕入れておくだけなんですが、
今回はちょっと気になるものを見つけました。
コッペパン? しかもドトールとコラボしてるということは全く話題に上がらないものではないということで、買ってみました。
井の頭_030324L3.jpg
持ち帰ってしまったので、花見と称して人が多すぎた井の頭公園で食べています。 実はこの公園来るの初めて。
そのあとは、高円寺すごろくやでダイスキング(ドイツ語箱:すごろくや訳)を購入して
池袋へ向かい、超兄貴祭の時間待ちで池袋のイエローサブマリンへ行きました。
夕食は錦糸町。
0326L.jpg
このときはあの祭をどう評価していいのかわからない状態で、昨日も増して「これでいいのか?」を繰り返す状態。
この日の選択も良いとはいえない出来となりました。
※このときはまだ25日に向けての目的が定まっていません。
24日 墨田→錦糸町→秋葉原→神田→神保町(水道橋)→吉祥寺→高円寺→池袋→錦糸町→墨田
次回に続く
まだ何も完成していませんが、前の記事を見てくれた方向けのネタバレを1つだけ。
期待通りでなかったライブの恨みは、次の日に飛び込みで別なライブを見に行って晴らしました。
久しぶりのblogとなるのですが、
この先、3/24の超兄貴祭に関しての自分なりの感想となるので、
必ずしも万人が納得し得ない内容を書いています。

こんなCDを買ってみました。

HuCARD Disc In TAITO Vol.1 (クラリスディスク)

PCエンジンで発売されたタイトーのゲーム音源をぶっこぬい吸いだしてCD化したものです。

収録されたタイトルはいいところ選んでいますが、すご…くはないですね。

8タイトルのうち7つはAC版もあるので、AC版収録のサントラやアレンジサントラがたくさんあります。

このCDで味わうのは音源差分という懐かしさなので、簡単に手にはいるのであればそちらを買うことをおすすめします。(理由は後述)

ただし、パラソルスターだけ別です。

私にとって、TAITOって何?といわれたらこのゲームをあげるくらい大好きなゲームです。

ですが、AC版は出ておらず、The story of BUBBLE BOBBLE Ⅲ のサブタイトルがついているのに、バブルメモリーズ(1996)に同じサブタイトルつけられた関係で、バブルボブルのストーリーからも「なかった子」扱いされており、サントラCDも出ていません。 

CDに関して、懐かしさだけ。あといらないでもいいんですが「全力で何か間違えにきている」曲が大好きなので、パラソルスターのBAD ENDING曲がお気に入りです。

他だとAC版で音源が手に入りにくいカダッシュ・ニュージーランドストーリーもいい曲揃いでした。

買って損はないけど、この先欲しいと思うCDがこのレーベルならちょっと考えるが感想です。

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