FC2ブログ

白い狭間

速過ぎて理解できないまま、ここに現れています。
フリースペース
 ※このフリースペースは、サイトトップにのみ表示されます。
 ※不要な場合は、<!--index_area--> ~ <!--/index_area--> の部分を削除して下さい
 ※広告を掲載したり、ブログ紹介、SEO対策など、ご自由にどうぞ!
 ※IEとFirefoxでレイアウト表示確認済み;その他プラウザ未確認
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
まだ何も完成していませんが、前の記事を見てくれた方向けのネタバレを1つだけ。
期待通りでなかったライブの恨みは、次の日に飛び込みで別なライブを見に行って晴らしました。
スポンサーサイト
久しぶりのblogとなるのですが、
この先、3/24の超兄貴祭に関しての自分なりの感想となるので、
必ずしも万人が納得し得ない内容を書いています。

こんなCDを買ってみました。

HuCARD Disc In TAITO Vol.1 (クラリスディスク)

PCエンジンで発売されたタイトーのゲーム音源をぶっこぬい吸いだしてCD化したものです。

収録されたタイトルはいいところ選んでいますが、すご…くはないですね。

8タイトルのうち7つはAC版もあるので、AC版収録のサントラやアレンジサントラがたくさんあります。

このCDで味わうのは音源差分という懐かしさなので、簡単に手にはいるのであればそちらを買うことをおすすめします。(理由は後述)

ただし、パラソルスターだけ別です。

私にとって、TAITOって何?といわれたらこのゲームをあげるくらい大好きなゲームです。

ですが、AC版は出ておらず、The story of BUBBLE BOBBLE Ⅲ のサブタイトルがついているのに、バブルメモリーズ(1996)に同じサブタイトルつけられた関係で、バブルボブルのストーリーからも「なかった子」扱いされており、サントラCDも出ていません。 

CDに関して、懐かしさだけ。あといらないでもいいんですが「全力で何か間違えにきている」曲が大好きなので、パラソルスターのBAD ENDING曲がお気に入りです。

他だとAC版で音源が手に入りにくいカダッシュ・ニュージーランドストーリーもいい曲揃いでした。

買って損はないけど、この先欲しいと思うCDがこのレーベルならちょっと考えるが感想です。

2017年2月4日の例会報告です。 中央区の若者活動支援センターで13:00より行ってます。

Quarto ー 自分の手番で4つのステータス(色・型・背・穴)のうち、1つを縦・横・斜めのどれか1列に並べたら勝利。

そんなに難しいように見えないですが、自分が置くコマは相手が選びます。

このルールがあるがために、何を置いてもらうかをじっくり考えなければなりません。

Zock'n' roll ー 規定の時間内に点数を稼ぐ

共有ダイス+自分のダイスで役を作ります。 (共有ダイスはあとのラウンドになると増えます)

サイコロでできる役には制限があり、1、2ラウンドは表面で、3ラウンド目は裏面で行います。

ですが、裏面でチェックを入れられるのはダイス役が高いプレイヤー1人だけです。

押し引き大事です。

Can't stop ー サイコロを振って山に登るゲーム

4個のダイスを任意の2個+2個の組に分け、その場所にボーンを進めます。

キャンプ製作権利をとるか、失敗を恐れず振り続けるか見切りを考えるゲームです。

メイクンブレイクダイス ー 建物を建てるゲーム (規定時間内であれば何個でも作れます)

お題の建物を建てる際、サイコロは目の高い順に積まなければならない。

相手は自分に手番を持ってくるために、数字サイコロを振り続けて合計30以上にしなければならない。

プレッシャー半端ないです。

Just in time ー お題のピースでパズルを完成させる

まず、小さい3、4、5、のカードには今回使うピースがかかれています。

大きい絵を確認した上で小さいカードをめくりパズルを完成させていきます。

パズルの制限時間は最初にパズルを完成させてから一定時間たつまで。

パズルを完成させた際には、できた隙間の合計を申告します。

(※同じ数字を他プレイヤーが申告できません)

「同じ数字が言えない」が大ダメージ。 パズルとしてもゲームとしてもバランスがとれています。

チケットトゥライドースイス+アルヴィン&デクスター ー 規定時間内に点数を稼ぐ

プレイフィールドがスイスとなったチケットトゥライドです。

スイス拡張は1人が伸びすぎると他の2人が結託し邪魔しにいくこと傾向が強いゲームです。

加えて、アルヴィン&デクスター拡張もあるため邪魔も比較的簡単です。

路線構想が難しくもあり、目立たないことが大事なゲームです。

キリンメーター ー 正答により規定個数のクリスタルを稼ぐ。

まず、1~6に置かれているカードの答えはすべて数字です。

みんなで最大値のカードと最小値のカードを当てます。(当てたら1点、逆打ちはー1点)

「シュリンク開けてないセットで、3点スタート10点先取。マイナスになったら脱落」

と前(2017ー10月)と同じ提案をしたのですが、今回のセットを甘く見ました。

答えとなる数字があまりにも近すぎたため、正答を当てられない事例が多発し途中打ちきりとなりました。

シンデレラが多すぎる ー 手持ちのシンデレラ候補をシンデレラにしたてあげる。

スタートプレイヤーから手札を1枚出してシンデレラの検索条件にフィルタをかけ、候補を絞っていきます。

 (※各プレイヤーは1回だけフィルタに拒否権を発動できます)

最後の1枚がシンデレラだったプレイヤーが勝利です。

次回は2017年4月1日(土)になります。 (場所・時間は今回と同じです)

時期が時期なので「嘘ついても許されるゲーム」がリクエストされています。

ーー

あとは2つ写真とってないものがありまして、

FOR SALE は覚えているのですが、もう1つは自分が担当いていない卓だったためなんだったか記憶がないです。

久しぶりの更新になります。

近況報告する場がFACEBOOKやLINEに移行してしまい、

こちらの更新がおろそかになってしまったことをお詫びいたします。

最近、こんなCDを購入してみました。

LAGRANGE POINT SOUNDTRACKS RETURNS (2015)

ラグランジュポイントはかつてコナミが大好きだった時代のなかでもっとも大好きなゲームで、実際に購入してクリアしました。

今はそれほどでもないのですが、かつて2000年台にKONAMIと完全に決別する状況に思い立ったときに処遇をどうするか迷ったゲームです。

曲そのものに全く罪はなく、とてもいいサントラです。

ではあるのですが…  褒めません。

理由はタイトルにわざわざ "RETURNS" と明記してるところ。

もともと1994年に出た LAGRANGE POINT SOUNDTRACKS の音源を用いて、版権にうるさい曲をカットしてみたら、結果として時間が余ったので元曲のステレオエンハンスド版をCD容量の余りの範囲で入れてみたというCDです。

KONAMIってクソ会社ですね。

の一言で締めさせていただきます。

 | Copyright © 白い狭間 All rights reserved. |  Next

 / Template by 無料ブログ テンプレート カスタマイズ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。